福山市出会い系サイト体験談

【福山市ハッピーメール体験談】地元に帰省していた女子大生とセ〇クスした話

皆さん、こんにちは。

福山に住んでる37才のともきです。

 

今回は

ハッピーメールで出会った21才の女子大生Aさん。

 

サイトで知り合ってから半年後。

初めて会った時に、

「抱いて欲しいんです」

と頼まれてセ〇クスしました。

 

37才と21才の年の差セ〇クス体験談をご紹介したいと思います。

 

Aちゃんのプロフィール

・21才、彼氏なし

・福山市出身で今は岡山に住んでいる

・岡山の大学に通う女子大生

・にゃんこスターに似ている

・スレンダー体型でBカップくらい

 

ハッピーメールにログインしたら、福山市出身の21才女子大生から足あとが

 

ハッピーメールで、僕に足あとを付けてくれていた秋穂ちゃん。

プロフィールを見ると、岡山に住む21歳の女子大生。

 

興味があったからか、それともただの暇つぶしか・・・。

取り合えずメールをしてみました。

 

「秋穂さん、足あとありがとうございます。こんな結婚してるおっさん(笑)に、足あと付けてくれて感謝です。ありがとうございました」

秋穂ちゃんの真意が分からなかったので、メールをしよう等と一言も入れませんでした。

返事がなくてもいいや位の気持ちです。

 

1日後。

期待していなかったのに、なんと返信がありました。

 

「メールありがとうございます。写真見て、優しそうな方だったんで足あと付けました。あと、少しタイプの顔なんで(笑)。今就活中なんで、色々相談とか聞いてもらえますか。結婚されているのは問題ないです。よろしくお願いします」

 

まさか返信があるとは。

逆に戸惑ってしまいました(笑)。

少しの間メールでやり取りをし、LINEIDの交換をしました。

 

岡山の大学に通う秋穂ちゃんは21歳。

岡山市内で1人暮らしをしています。

 

実家は福山市。

 

地元ネタでも盛り上がりました。

 

秋穂ちゃんは就職したい会社があるようですが、なかなかの倍率だとか。

 

「色々就活の事で相談したいけどいいですか?」

「いいよ。僕が力になれるなら」

 

 

色々と秋穂ちゃんの相談に乗ってあげた僕。

時には試験や面接が上手くいかなかったと、泣いて電話をしてくる事もありました。

その度励ましたり、時には厳しく言ったこともありました。

 

 

そんなこんなで7月初旬。

「ともきさん、今日内定もらえたよ!!」

嬉しそうに電話を掛けてきた秋穂ちゃん。

「良かったね!! 秋穂ちゃんの努力の賜物だよ!!」

「ううん。ともきさんがいっつも心配してくれて励ましてくれたから・・・。本当にありがとう・・・」

電話口で泣き始めた秋穂ちゃん。

 

「でもホントに良かった!!」

「うん、ありがとう!! ねえ、ともきさん、お願いがあるんだけど・・・」

「ん、何?」

「合格祝いに、ご飯連れてって!!」

「そうだね、お祝いしなきゃね。よし、いいよ!!」

「やった~!!」

 

その週の土曜日、僕が岡山に行く事にしました。

 

 

福山市に帰省していた時、初めてのデート

 

秋穂ちゃんと会う土曜日。

18時に岡山駅で待ち合わせです。

改札の前で、手を振っている女の子。

爽やかな青いワンピース。

丸顔で垂れ目の癒し系。

秋穂ちゃんでした。

 

「初めまして・・・。って言っても、何だか初めての気がしないね(笑)」

「ね(笑)。改めてありがとうございました」

「ホントにおめでとう」

 

岡山駅前の個室がある居酒屋へ。

秋穂ちゃんのおすすめで、刺身が新鮮で美味しいお店だそうです。

 

「飲めるんだっけ?」

「うん、大丈夫!!」

 

ビールを頼み乾杯です。

「秋穂ちゃんの合格に乾杯~」

「ありがとう~」

 

「でも本当に良かったね」

「最終面接の前に私が不安で相談したら、ともきさんが本気で怒ってくれたでしょ。怒られて、しっかりしなきゃって立ち直れた」

「ああ、あの時ね!! わんわん泣いてたもんな~。もうだめ~って(笑)」

「あ~、そんな事もう忘れちゃった(笑)!!」

 

1時間もすると、顔を赤らめ目がとろんとしてきた秋穂ちゃん。

「もっとゆっくり飲まなきゃ」

「だって、だって、やっとともきさんに会えてお祝いしてもらってるんだよ。嬉しいんだもん!!」

 

「あ、遅くなったけど合格のお祝い」

小さな箱を渡した僕。

「え、なに、何? 開けていい?」

「いいよ」

 

「わ~、可愛いネックレスだ~。ホントにもらっていいの?」

「頑張って受かったんだもんね!!」

「ありがと~」

 

「ねえねえ、ともきさんが付けて!!」

僕の横に座った秋穂ちゃん。

ネックレスを付けてあげます。

 

「似合う?」

「うん、とっても」

「嬉しい!!」

僕に抱き着いてきた秋穂ちゃん。

 

「こらこら、酔っ払ってるのか」

「ねえ、キスして・・・」

「え?」

「お願い、お祝いのキスもして・・・」

 

ほっぺに軽くキス。

「ちゃんと唇にして・・・」

唇を合わせるとすぐに舌を絡ませてきた秋穂ちゃん。

 

「・・・私、お子様じゃないから・・・。ねえ、エッチして。ともきさんの事好き。エッチしよ・・・」

「いいの? 結婚してるんだよ?」

「いいの。結婚してても好きなの・・・」

もう1回キスをした僕と秋穂ちゃん。

 

会計を終わらせ店を出ました。

「いいんだね?」

「・・・うん」

「どこにホテルあるか分かんないけど・・・」

「私のお気に入りのホテルでいい?」

「いいよ」

21歳でお気に入りのラブホとはなかなか(笑)。

 

 

抱いて欲しいと言う女子大生とラブホへ。大人っぽい下着をしてきた彼女とのセックス

 

福山市駅からタクシーでワンメーターのラブホへ。

「ここ駅から近いし、綺麗だからお気に入り」

「良く来るの?」

「彼氏がいた時に。最近は来てない・・・」

 

部屋に入ってすぐに濃厚なキス。

舌をじゅるじゅると絡めてくる秋穂ちゃん。

「キス大好き・・・」

 

後ろからおっぱいを触ります。

「あ、あ、あん・・・」

息遣いも荒くなってきました。

「ねえ、ベッド行こ・・・」

 

ベッドでもキスをし、ワンピースを脱がすと黒のブラとパンツ。

「へへ、1番大人っぽいのしてきた・・・」

「似合ってるよ・・・」

 

ブラを外しピンクの乳首を舐めてあげます。

「あ、あ、ああ、気持ちいい・・・」

指をオマ〇コに入れると、もうぐっしょりの秋穂ちゃん。

「あ、感じちゃう・・・」

 

パンツを脱がし綺麗なオマ〇コを舐めてあげると、身体をよじらせます。

「あ、あ、あ~!!」

 

「舐めれる?」

「うん!!」

 

じゅるじゅるちゅる

 

フ〇ラはこれから教え込まないといけません(笑)。

 

69で興奮が一気に高まった僕と秋穂ちゃん。

「入れるよ」

「うん、入れて・・・」

ゴムを付け秋穂ちゃんのオマ〇コに。

 

「あ、あああ、ああん!! 気持ちいいよ!!」

「あ、ああ、あああああ!! いい、いい!!」

「ずっと、ずっと、ともきさんとしたかったの!!」

 

正常位から騎乗位、そしてバックへ。

付くたび大きな声で喘ぎ悶える秋穂ちゃん。

 

「あ、初めて、こんなの初めて!!」

「いい、いい、いいよ!!」

「好き、ともきさん大好き!!」

 

最後は正常位。

「イくよ、秋穂ちゃん!!」

「イく、私もイきたい!!」

「イく、イく、イくよ!!」

「あ、あ、あ、あ~ん!!」

 

身体をぴくぴくさせながらイった秋穂ちゃん。

少しの間、ベッドでぐったりしていました。

動かないんでちょっと心配しちゃいましたが(笑)。

 

 

結婚してても好き。生で入れても大丈夫だった可愛い女子大生

 

「私が好きになって迷惑?」

腕枕をしてあげている秋穂ちゃんが聞いてきます。

「迷惑じゃないけど、結婚してるんよ。いいの?」

「うん、分かってる。でも好きなんだもん・・・。ねえ、もう1回して・・・」

 

もう1回と言いながら、結局寝る間も惜しんでもう3回しました。

セックスを重ねるごとに、大胆になってきた秋穂ちゃん。

最後のセックスでは、生で大丈夫かと聞くとOKの返事。

生で入れてお腹に出してあげました。

 

「ねえ、今度ともきさんの家遊びに行っていい?」

「いいよ」

「泊まってもいい?」

「いいよ」

「やった!!」

笑顔の秋穂ちゃんです。

 

来週、秋穂ちゃんが泊まりに来ます。

久し振りに会うので、2人とも楽しみにしています。

「いっぱいしようね・・・」

今から興奮が抑えられない僕です(笑)。