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【福山市ミントC!Jメール体験談】高城れに似の専門学生を失神させた話

皆さん初めまして。

福山市在住のともき・37歳です。

 

今回は「ミントC!Jメール」を使って、

福山市内の医療系専門学生18才とセックスした体験談を紹介しています。

 

「私、昔から年上の人にしか興味ないんだよね」

18才なのに30代男性を募集していたEちゃん。

 

夜景を見たあとホテルに誘いセックスすると、

「イクってこんな感じなの?」

失神してしまうほど、

激しくイってしまっていました。

(見た目は大人しそうで下着も白だったのに、淫乱体質っぽいのも最高でした☆)

Eちゃんのプロフィール

・18歳・彼氏なし

・医療系の専門学校に通っている

・雰囲気はももクロの高城れに

・おっぱいはDカップ

・岡山出身

・ファザコン

ミントC!Jメールで見つけたのは、高校を卒業したばかりの18歳

 

ミントC!Jメールでプロフィール検索をしていると、

気になったのは18才の専門学生Eちゃん。

「30代の男性に遊びに連れて行って欲しいです」

と書いていたので、

「今流行りのパパ活?」

とも思いましたが、メールを送ってみました。

 

男性から届くメールを待っていたのか、すぐに返信。

Eちゃんの探していた30代という条件に当てはまっていたからか、その日は10通ほどメール。

「やっぱLINEの方が楽に打てる」

というので、LINE交換にも成功です。

 

Eちゃんは岡山出身の18歳。

この3月に地元の高校を卒業したばかり。

進学で福山に来て、福山市御船町のマンションで1人暮らし。

学校は医療系の専門学校に通っているそうです。

 

「まだ友達も少ないし、学校休みの日にどっか遊びに連れてってくれる年上の人がいないかなあって」

「初めに言っとくけど、僕結婚してるよ。大丈夫?」

「あ、全然大丈夫。高校の時、結婚してた人と付き合ってたし(笑)」

凄過ぎでしょ(笑)。

 

写メを送ってもらうと、ももクロの高城れにに少し似ているEちゃん。

その話をすると・・・

「良く言われるけど、私的には微妙な感じ(笑)」

高城れに、僕は結構お気に入りなんですが(笑)。

 

それから毎日LINEを続けた僕とEちゃん。

半月経ったのでデートに誘うと、夜景を見に連れて行って欲しいと言われました。

天気予報を見ると、土曜日の昼前までは雨でそれからは晴れ。

夜景は雨上がりの日に見るのが1番綺麗です。

土曜日の夜の都合を聞くと、大丈夫との事。

Eちゃんとの初デートが決まりました。

福山駅で待ち合わせ。大佐山の夜景を見に行くことに

 

土曜日。

19時に福山駅で待ち合わせしました。

待ち合わせ時間ちょうどにやってきたEちゃん。

白のニットセーターにデニムスカート、スニーカーという恰好。

写メで見るより、高城れにに似ている気がします。

 

「あ、ともきさんだ。Eです」

「初めまして。でも、毎日LINEしてるから初めて会う気がしないね(笑)」

「ホントに(笑)」

「取り合えず、何か食べに行こうか」

「うん、お腹空いた!!」

 

ファミレスでいいというEちゃん。

福山市光南のガストへ行きました。

 

「ともきさん、実際見るとなかなかいい男だね」

「こらこら、褒めても何にも出んよ(笑)」

「思った事言ったのに!!」

頬をぷくっと膨らましたEちゃん。

何とも言えず可愛らしいさです。

 

「ごめん、ごめん。でもEちゃんも、写メで見るより高城れにに似てるよ」

「だから、私的には微妙なんだって(笑)」

 

高校生の時にバイトをしていた店の店長が好きになり、自分から告白して付き合ったというEちゃん。

「私、昔からファザコンで。年上の人にしか興味ないんだよね」

「だから年上希望って書いてたんだ」

「うん。それに年上の人といると、何か安心できるし」

 

食事を終え、大佐山に夜景を見に行く事に。

「今日は雨上がりだから、夜景も綺麗だと思うよ」

「めっちゃ楽しみ!!」

 

展望台から夜景を眺めます。

「ほら、綺麗でしょ」

「うん。めっちゃ綺麗!!」

 

ちょっといい雰囲気になってきたので、思い切ってEちゃんの肩を抱いてみました。

すぐにもたれかかってきたEちゃん。

ほっぺにキスをすると、照れながら笑っています。

 

「何か安心する・・・」

唇に軽くキスをしても拒否しません。

もう1回キスをして、今度は舌を入れてみました。

「ん、ん、ん・・・」

舌を絡ませてきてくれたEちゃん。

 

「やだ、ここじゃ恥ずかしい・・・」

「ホテル行く?」

「・・・うん」

入船町のラブホで極上フェラを体験

 

福山市入船町の“ホテルベリーノ”に行く事に。

ラブホまでの間、ずっと手を繋いでいた僕とEちゃん。

「ともきさんの手、あったかい・・・」

 

部屋に入りベッドに並んで座ります。

「会ったばっかりだけどいいの?」

「うん。ともきさん優しいし、安心できるし・・・。いいよ・・・」

 

顔を引き寄せキス。

舌を積極的に絡ませてくるEちゃん。

「キス大好きなの・・・」

 

セーターを捲し上げると、可愛い白のブラ。

「可愛いブラだね」

「ともきさんがどんなの好きか分からないから、無難な可愛い白にした(笑)」

それなりの心構えはしてきたんですね(笑)。

 

「どんな下着好き?」

「黒とか赤とかエロいやつ(笑)」

「持ってるから、今度着けてくるね」

セックスする前から、次の約束確定です(笑)。

 

ブラを外すとDカップのおっぱい。

乳首を優しく舐めてあげます。

さすが10代、おっぱいにもハリがありとても柔らかいです。

「あ、あ、あん・・・」

小さな声で喘ぐEちゃん。

 

スカートを脱がし、パンツの中に指を入れます。

「あ、あ、そこ、そこ、気持ちいい・・・」

 

パンツを脱がしオマ〇コを舐めてあげると、喘ぎ声も大きくなります。

「や、や、やん!! 気持ちいいよ!!」

 

「ともきさん、舐めてもいい?」

「舐めた事あるの?」

「うん。元彼に教えてもらった」

 

じゅるじゅるじゅるるる

 

舌を上手に使って舐めるEちゃん。

18歳のフ〇ラとは思えません。

「上手だよ」

「へへ、ありがとう」

 

「ほら、お尻こっち向けてごらん」

「んしょ、んしょ。こうでいいの?」

 

じゅるじゅるちゅるじゅる

 

「ああ、ああ、いい、いいよ、気持ちいいよ!!」

「ほら、しっかりEちゃんも舐めなきゃ」

「んぐ、んぐ、んぐ・・・。だって、だって、ともきさんの舐め方上手なんだもん!!」

「イくのが怖いの…」そう言われたけど失神させてしまった

 

「入れていい?」

「・・・うん」

ゴムを着けゆっくり入れていきます。

 

「ああ、ああ、ああん!!」

「入った、ともきさんの入ったよ!!」

「あ、あ、あ、気持ちいい、気持ちいい!!」

入れられてスイッチが入ったのか、これまでにない大声で喘ぐEちゃん。

 

「お願い、もっと、もっとして!!」

「ああ、ああ、気持ちいい、気持ちいい!!」

「もっと、もっと、奥まで突いて!!」

Eちゃん、結構エロいのかも(笑)。

さすが高校時代に、年上の彼氏に教え込まれただけあります。

 

騎乗位ではおっぱいを揺らしながら、自分で動いていたEちゃん。

バックでは悶絶の表情で喘ぎまくっていました。

 

正常位に戻ります。

「イく、イく、ホントにイっちゃうよ!!」

「イった事ないの?」

「あるけど、イくの怖い・・・」

「心配せずにイってもいいんだよ」

 

それまで以上に付きまくる僕。

「あ、やだ、やだ、ホントに、ホントにイっちゃうよ!!」

「いいよ、イってもいいよ!!」

「イく、ホントにイく、イく、イく!!」

「僕もイくよ、Eちゃん!!」

「あ、イく、イく、イく、イく~!!」

 

最後は大絶叫のEちゃん。

身体を痙攣させながら完全にイったようです。

 

少しの間、喋りかけても反応がなかったEちゃん。

5分後、やっと上半身を起こしました。

「ホントにイっちゃった・・・」

「どうだった?」

「超気持ち良かった・・・。今までで1番かも・・・」

 

お風呂に一緒に入り、出た後もう1回しました。

その時も完全にイった様子のEちゃん。

毎回イかせて欲しいの。18歳の専門学生がセフレになった

 

「ねえ、ともきさんとエッチしたら、毎回イけるの?」

「多分ね」

「だったら今からもして、お願い・・・。だって凄い気持ち良くて、イく時の感触が忘れられなくて・・・」

「エロい下着も見たいしね(笑)」

「うん!!」

 

結局その日はラブホに泊まりました。

すっかり疲れたのか、すぐに眠ったEちゃん。

寝顔がとっても可愛らしかったので、黙って写メ撮っちゃいました(笑)。

 

朝起きてもう1回しました。

この日からセフレになった僕とEちゃん。

37歳のおっさんが、18歳のセフレ作るなんて凄くないですか(笑)。

 

あ、3日後にすぐ会ったんですが、ちゃんと赤いエロい下着でした(笑)。

来月はEちゃんの誕生日。

何か欲しいものがあるかと聞いてみると・・・

「エロい下着!! まさきさん好みのエロい下着!!」

可愛い年下セフレから、当分離れられそうにない僕です(笑)。