福山市出会い系サイト体験談

「秘密守れる人限定です」身バレしたくない地方公務員に誘われた話【ミントC福山体験談】

皆さん初めまして。

福山市在住のともき・37歳です。

 

今回は「ミントC!Jメール」を使って、

岡山に住む地方公務員とセックスした体験談を紹介しています。

 

「ねえ、舐めてもいいですか?」

 

チ〇ポを見て我慢できなくなった
普段はマジメな仕事をしてる30才女性。

 

アイマスクをしてバイブを挿入。

電マでアソコを同時に責めると、
痙攣したままイってしまいました。

 

出会った経緯は掲示板に書いてあった

「地元じゃなくてもOKな人募集です」

という怪しげな書き込み。

 

メールに返事をして正解でした^^

Nさんのプロフィール

・岡山在住

・30歳・彼氏なし

・地方公務員

・ショートヘア

・たまご顔で目が大きめの美人タイプ

・150㎝くらいの小柄

・おっぱいはAかBカップ

ミントCで見つけた秘密だらけの女性

 

木曜日の朝、
ミントC!Jメールを見ていると、

 

「私は岡山に住んでいます」

「訳あって広島でセックスできる相手を募集しています」

 

「秘密を守れる30才以上の既婚の方」

「メッセージをお待ちしています」

 

という内容の書き込みを発見。

 

プロフィールを見ると、写真は無し。

自己紹介にも何も書いていませんでした。

 

(キャッシュバッカーか、地方から派遣されてるデリの場合も多いけど、こういう女性って美人が多いんだよな・・・)

 

そう思って急いでメッセージを送ってみます。

(キャッシュバッカーとかデリは写真が美人すぎるので、すぐに判別できます)

 

「明後日の午後なら、会えます」

「既婚で37才。子供もいます」

「現在、単身赴任で福山で一人暮らしをしています」

「僕も出会い系サイトを使ってるなんて家族にはバレたくないので、安全だと思います」

 

こんな内容でメールを送信してみました。

 

その日の夕方。

返信がありました。

 

「お会い出来るのはその1日だけです」

「あとLINE交換もしません」

「結婚されてるなら、他の人よりも安全そうです」

「お会いする条件は、会ったことを絶対に秘密に出来ること」

「それでも良ければお会いしたいです」

 

LINEの交換は断られたけど、ミントCのサイト内でメッセージの交換をすればいいだけ。

 

秘密が多い美人という事を妄想しながら、メッセージを交換することにしました。

 

今週の土曜日。

13時に福山駅で待ち合わせ。

 

相手の情報がほとんど無い状況で女性と会うのは、初めての経験です。

福山駅に来たのはワンピースを着た小柄な美人

 

土曜日

待ち合わせの5分前。

福山駅に車を止めて、相手が来るのを待ちます。

 

車種を伝えていたので僕の存在に気づいたらしく、サングラスをしたピンクのワンピースを着た女性が近付いてきました。

 

「ミントCの方ですか?」

 

「はい。」

 

そのまま助手席のドアを開け、車に乗り込んできた女性。

 

「あの・・・」

「ホテル行ってもらっていいですか?」

 

まだ挨拶も済んでないのに、
ホテルに行きたいと言ってくるのです。

 

「会ってすぐですけど、いいんですか?」

 

「はい。それが目的なんで…」

「できれば、街中じゃない方がいいんですけど・・・」

 

「わかりました。じゃあ出発しますね」

 

何も情報を聞かせてもらっていないけど、ラブホに向かいます。

 

ただ、

今わかってるのは、

この女性からもの凄く良いニオイがするのと、

サングラスをしてるけど、

絶対に美人だということ。

 

足は細くてキレイだし、

スタイルも抜群。

 

千田町にあるウォーターロードに向かうことにしました。

 

「すみません、今日は突然のお願いで」

「大丈夫ですよ」

 

「決して怪しい女じゃないですから」

「少しだけ私の事も話しておいた方が、安心してもらえるかな」

 

彼女の名前はNさん。

30歳で岡山に住んでいる、地方公務員だと言いました。

 

「エッチするのが大好きなんで」

「出会い系で安全そうな男性を探してたんです」

 

「公務員が出会い系サイトを使ってるのバレたらうるさいですもんね」

 

「プライベートな事だから関係ないと思うんですけど・・・」

「でも、バレたら面倒なので」

「県外の安全そうな男性を探してたんです」

「粘着されても困るので独身男性はNG」

「お互いリスクがある既婚者を探していました」

 

「この日を楽しみにしていたので…」

「思いっきり抱いてほしいです」

千田町のホテルに到着。大人のおもちゃを持参していた

 

誰にも会わないように、周りを確認してからラブホの駐車場に入ります。

 

部屋も適当に決めて、
急いで部屋に入っていきます。

 

「あ、アイマスクとおもちゃ持ってきてるんです」

「あとで使ってもらえますか?」

 

バックから取り出したのは、
普段から使ってると思われる極太のバイブと電マ。

 

しゃべり方は敬語だけど、相当エロい女性の予感。

 

サングラスを外すと、

目が大きくて真木よう子みたいな美人。

 

「まじか・・・」

 

予想以上の顔の可愛さに、

「こんな美人が大人のおもちゃを使いたいなんて、変態だな・・・」

と思ってしまいました。

バイブと比べると、自信を無くしてしまう…

 

お風呂にお湯を入れに行ってくれたNさん。

ベッドの上に置いていった大人のおもちゃが気になってしまいます。

 

バイブを手に取って見てみると、

日本人の平均サイズよりも遥かに太いし、長い。

 

当然、僕のちんこよりも・・・

 

(こんなの使ってオナニーしてる女性を、満足させられるのかな…)

 

突然、不安な気持ちに襲われてしまいます。

 

「ちょっと~何してるんですか~?」

 

お風呂から戻ってきたNさんに、見つかってしまった僕。

 

「い、いや、こんな太くないけど大丈夫かなって…」

 

「おもちゃと本物は全然、ちがいますよ~」

「気にしないでください♡」

 

そう言われて少しだけ安心しました。

 

「じゃあ脱がしてあげますね」

 

僕のTシャツを脱がしてくれたあと、ズボンを下げてくるNさん。

途中、何度もチンコをさわってきました。

 

「あ、硬くなってますよ?」

「見て確認しますね」

 

トランクスを下げられ、目の前に露出されてしまったバイブよりも小さいチンコ。

 

「あ、思ってたよりおっきいー!」

 

そう言って握ったあと、

何回かシコシコしてくれました。

 

「準備できたし、いきますよ」

 

後ろ向きになってササっと服を脱いだNさん。

 

横乳だけしか見えなかったので、

お風呂でじっくりと見させてもらおうと思います。

お風呂で全身をチェック。フ〇ラは超一流のテクだった

 

お風呂に遅れて入ると、

湯舟に入っていたNさん。

 

泡風呂だったので近くにいっても、ハダカは見えません。

 

僕がもじもじしているのを楽しんでるのか、

「じゃあ、カラダ洗いましょうね」

そう言って僕の目の前に立って、

パイパンのアソコを見せてつけてきます。

 

「Nさん、スタイルいいですね」

「ありがとうございます」

 

おっぱいを揉むと、

「ん・・・あん・・・」

おっぱいは敏感らしく、
すぐにアエギ声を漏らしてしまっています。

 

そのままオマ〇コに指を入れると、

「は、あん、はん・・・」

色っぽい喘ぎ声。

 

僕も立ち上がってキスをすると、すぐに舌を入れてきたNさん。

指はちんこをさわってきます。

 

「舐めてもいいですか?」

 

「はい」

 

じゅるじゅるじゅるるる

 

「ああ、おいしい・・・」

「おちんぽ久しぶりー」

 

よっぽどちんこを舐めたかったのか、

咥えたまま、口から離す気配を感じさせません。

 

「上手すぎですよ・・・」

 

うれしかったのか、さっきよりもバキュームを強めるNさん。

 

ちんこの先っぽが

吸い込まれてしまいそうな勢いです。

 

「ヤバい、出ちゃうかも・・・」

 

「・・・いいですよ」

「全部、飲みたいです」

 

じゅるじゅる

じゅるるるるる

 

舌を使って亀頭を舐められてるうちに、

僕の足はガクガク震えだしてしまいます。

 

気持ちよすぎて自然と前かがみになり、

Nさんの頭を押さえてないと、

立ってられないほど、気持ちいいのです。

 

さらに激しくなりNさんのフ〇ラ。

 

「そんなにされたら・・・」

「あ、もう出るっっっ!!」

 

口の中に射精するつもりなんてなかったのに、あまりの気持ち良さに全部出してしまった精子。

 

口の中に出してしまった精子を、

ニッコリしながら見せてくるNさん。

 

そのまま、

ごっくんっ

Nさんは残り一滴まで全部、飲み込んでしまったのでした。

 

「今度はベッドで」

「私を気持ち良くして下さい・・・」

アイマスクで目隠しをして電マとバイブでW攻撃

 

カラダを拭いたあと、アイマスクで目隠しをしたNさん。

 

「じゃあお願いします」

 

そう言ってあお向けになり、足を大きく開いていました。

 

電マをONにして

右の乳首に押し当てると、

 

「んっ・・・んんっっ・・・」

 

さっきよりも高い声を出して悶えてるNさん。

 

左の乳首を舐めてみると、

ビクんと腰を浮かせて反応するのでした。

 

マンコを見てみると、

ワレメからあふれ出していたマン汁。

 

クリを触ると、アエギ声はさっきよりも大きくなっていきました。

 

「あん、ああんっ…」

「も、もっと・・・」

「きもちいいいいっ・・・」

 

足をバタバタさせて感じまくるNさん。

おっぱいに当てていた電マで

今度はクリを刺激してみます。

 

「ああ、あああん、あああん!!」

 

まだ弱なのに、イキそうな反応をするNさん。

 

(強にしたらどうなるんだろう…)

そう思って電マのスイッチを強にしてみます。

 

「え?いきなり?ああああああっ!」

 

電マの振動が気持ちいいらしく、

腰はさっきよりも大きく動いてしまっています。

 

電マを上下に動かして

マ〇コの入り口全体を刺激していくと、

アエギ声はもっと大きくなっていきました。

 

「やだ、やだ、やだぁぁぁ」

「だめぇぇ!気持ちいいぃ!!」

 

足をバタバタさせて、イキそうになってるNさん。

 

極太バイブを手に持って、

今度は挿入していきます。

 

バイブをオマ〇コに入れてスイッチをONに。

 

「ああああああ!!」

「気持ちいい~!!」

 

絶叫してしまうほど、

敏感なカラダになってるNさん。

 

コリコリに硬くなってる乳首を触ってみると、

痙攣して軽くイってしまったようでした。

 

「舐めて、オマ〇コ舐めて!!」

 

全身性感帯になってしまってるNさんのカラダ。

 

レロ・・・

ぺろぺろ・・・

 

太ももの付け根から

ゆっくりと舐めていきます。

 

そのまま舌をマ〇コに近づけて、

ビチョビチョに濡れてる部分を舐めていきます。

 

「ああ、あああ、ああああああ!」

 

声にならない声を出しながら感じているNさん。

 

「お願い、お願いだからもっと舐めて!!」

 

マ〇コに入っていた極太バイブを出し入れしながら、クリを舐めていきます。

 

同時に乳首を軽くつまんだ瞬間、

Nさんのオマ〇コからは

勢いよく潮が噴き出してきたのでした。

 

「はぁはぁはぁはぁ…」

 

叫び疲れたのと、イってしまった事で

呼吸が乱れまくってるNさん。

 

白目を剥きながら痙攣していて、

クリを触っただけで

獣みたいな低いうめき声を出してしまいます。

 

Nさんがイってる姿を見て

チ〇ポを入れたくなってしまった僕。

 

まだアイマスクは付けたまま。

電マをONにして、袋を破いた音が聞こえないようします。

 

何も言わずにゴムを装着したチ〇ポを入れると、

「あぁぁぁぁぁぁぁぁんっっ」

敏感になってるオマ〇コにチ〇ポが入った衝撃で

さっきよりも大きな声を出して

アエギまくってしまうのでした。

エッチな言葉を叫びながら・・・

 

「ああああああっ入ってるっ」

「オチ〇チンが入ってる!!」

「もっと、もっと、もっと激しく!!」

 

何も見えない状態で挿入されて、

カラダが敏感になってるNさん。

 

知らない土地で
知らない男性のチ〇ポを入れられて

普通ではない感覚に襲われているようでした。

 

「オマ〇コがぐじゅぐじゅしてる!!」

「オチ〇チン気持ちいい!」

「もっと、もっと私を〇してぇぇ!」

 

バックに体位を変えて

お尻をパチっと叩くと、

「あっ”ぁぁっ”ぁぁぁぁぁっ」

全身性感帯になってるカラダは

挿入中なのに潮を吹いてしまうのでした。

 

そろそろイキそうになってしまった僕。

 

「どこに出して欲しい?」

と聞いてみると、

 

「飲みたいの」

と言ってくるNさんのキレイなお口に咥えさせ、

大量に発射してしまったのでした。

 

→わざわざ福山市までセ〇クス相手を探しに来ていたNさんがいたのはこのサイト

(R18)