皆さんこんにちは。

福山市に単身赴任してきている37才のともきです。

 

今回はワクワクメールで

45才のピアノ講師Yさんと

出会った体験を紹介しています。

[box04 title=”Yさんのプロフィール”]

・45才、バツイチ

・ピアノ教室の先生

・雰囲気は森口博子似

・155㎝くらいで少しぽっちゃり系

・おっぱいは巨乳

・丸顔で笑顔が可愛く、年齢より若く見える

[/box04]

ワクワクメールで見つけた「年下の男の子とセ〇クスしたい」ピアノ教師

 

「年下の男の子と遊んでみたいな。おばちゃんだけどよろしくね」

軽い感じでYYCの掲示板に書込みをしていた裕子さん。

早速メールです。

 

「市内に住んでいる37歳ともきです。37歳なんで若くはないかもですが、一応年下なんで(笑)。結婚してて単身赴任してます。それでも良ければお願いします」

すぐに返事がありました。

「メールありがとう。37歳なら立派な年下よ(笑)。結婚してても大丈夫。楽しく遊ぼうね!!」

何回かやり取りしてLINEIDを交換しました。

 

裕子さんは45歳。

ピアノ教室で、子どもから大人にまでピアノを教えている先生。

5年前に離婚し、今は福山市大門町で1人暮らしだそうです。

 

「もう結婚とかはいいかな。純粋にエッチを楽しめる相手を探してるの。ともき君が結婚してても全然OK。私のタイプの顔だし。奥さんにバレないようにしないとね(笑)」

土曜日は予定がないというので、早速会う事に決めました。

 

 

服の上からでも分かる巨乳。服を脱がすとオープンブラに穴あきパンツ

 

土曜日。

10時に東福山駅で待ち合わせです。

時間ちょうどに現れた裕子さん。

爽やかな青いワンピース。

何より目につくのが、服の上からでも分かるおっぱい。

E、いや、Fはあるでしょうか。

 

「おはようございます、裕子さん。そして初めまして」

「初めましてともき君。改めてよろしくね」

「すぐにラブホでいいですか?」

「ふふふ、いいわよ」

妖しい笑顔の裕子さんです。

 

今日のラブホは福山市入船町の“ホテルレクレール”。

「やっぱり私のタイプの顔」

移動中、ズボンの上からチ〇コを触ってくる裕子さん。

少し前屈みで触ってくるので、胸の谷間がばっちり見えます。

それを見て大きくなってきた僕のチ〇コ。

 

「ふふふ。おっぱい見たから元気になった?」

「だって、裕子さんのおっぱい大きいもん」

「Eカップよ。おっぱいでもしてあげるからね」

 

ホテルに着き部屋に入ります。

「おもちゃも持ってきたのよ」

カバンからバイブと電マを取り出した裕子さん。

「いっぱい虐めてね・・・」

 

裕子さんの肩を抱きキス。

いきなりじゅるじゅると舌を絡ませてきます。

「ああ、ともき君の唇おいしい・・・」

 

後ろからおっぱいを揉みます。

「あは、気持ちいい・・・」

ブラウスをずらすと、何と乳首の部分が空いている黒のオープンブラ!!

「エロいね!!」

「ふふふ。パンツもエロいわよ・・・」

 

「ねえ、強く乳首つねって・・・」

「こう?」

「あ、あ、あん・・・」

どうやら裕子さんMみたいです。

乳首を強めに噛むと感じている裕子さん。

 

オマ〇コを触ろうとワンピースの中から指を入れると、すぐに入ります。

不思議になってワンピースを脱がしてみると、黒の穴あきパンツ!!

「エロいの履いてるんじゃね」

「パンツもエロいって言ったでしょ・・・」

 

四つん這いさせるとお尻の部分にも穴が開いています。

お尻を叩いてあげると、喜びながら感じている裕子さん。

「ねえ、後ろからバイブ入れて・・・」

「あ、ああん、ああああん!!」

バイブを入れると大きな声で喘ぐ裕子さん。

 

 

バイブで虐めながらのフ〇ラ。最後は、獣のように喘ぐMな彼女の顔面に

 

「チ〇コ、チ〇コ・・・」

そう言いながら僕のチ〇コを手にした裕子さん。

じゅるじゅると大きな音をさせながらのフ〇ラです。

その間もバイブで虐めてあげた僕。

時々ビクッとしながら舐め続ける裕子さん。

 

「もうだめ、ちょうだい、チ〇コ、チ〇コちょうだい!!」

「ゴムは?」

「・・・何言ってるの、生に決まってるじゃない。私が乗るから寝転がって・・・」

 

「あ、ああん、あああん!!」

おっぱいを激しく揺らしながら喘ぐ裕子さん。

 

バックでは、結構本気でお尻を叩きながら突いてあげました。

「はああああん、もっと、もっとなのよ!!」

獣のような喘ぎ声の裕子さん。

 

正常位で突きながらバイブをクリに当ててあげます。

「は、はああん、最高、最高よ!!」

「もっと、もっと、もっと激しくして!!」

 

「裕子さん、イくよ、顔に掛けていい?」

「いいわよ。顔に、顔にぶっ掛けて!!」

「イく、イく、イく!!」

「は、はああ、は、ああん!!」

 

裕子さんの顔にぶちまけました。

妖しい笑顔で舌なめずりをした裕子さん。

顔に掛かった精子を口に集め、ごくんと飲み込みました。

「おいしい、おいしいわ・・・。ねえ、もっともっと飲ませて・・・」