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【福山市ワクワクメール体験談】病院の受付嬢(27)とセ〇クスした話

皆さんこんにちは。
福山市に住んでる37才のともきです。

今回は

福山市の病院で受付をしてるSちゃんとワクワクメールで知り合い、

セ〇クスした体験談を紹介しています。

 

「年上の人が好きなんです」

と言っていたSちゃん。

酔ってる時にホテルに誘うとOKの返事。

 

「わたし、飲むのが好きなんです」

と言ったあと、

フ〇ラされて出してしまった精子を

ごっくんしてくれたエッチな女の子でした。

Sちゃんのプロフィール

・27才彼氏なし

・福山市の病院で受付をしている

・似てる芸能人はいないけど、普通なタイプ

・黒髪のボブ。目は大きめ。

・身長は160㎝ないくらいで普通体型

・おっぱいはCカップくらい

・経験人数は4人と言っていた

・蔵王町で1人暮らししている

福山市の27才をワクワクメールで見つけた流れ

 

ワクワクメールの掲示板で見付けたさやかちゃん。

「最近飲みに行ってないので、飲みに連れて行って下さい。落ち着いた年上の方を希望します」

写真を見ると十分許容範囲。

早速メールを送りました。

もちろん結婚していて、単身赴任だという事をきちんと書いて。

 

1日後、返信がありました。

今日か明日にでも飲みに連れて行って欲しいと、すぐにLINE交換しました。

「明後日の金曜日、仕事終わりにでも連れて行ってくれたら嬉しいな」

「OK!! 福山駅で待ち合わせする?」

「19時30分頃でもいい?」

「いいよ。楽しみにしてるね!!」

「うちも楽しみ!!」

 

金曜日。

少し早めに福山駅に着くと、さやかちゃんはもう待っていました。

黒のショートヘアで丸顔。クリっとした目が印象的です。

デニムのシャツにジーンズという恰好でした。

 

「ごめん、遅かったかな」

「大丈夫。うちが早く着いただけじゃけ」

「じゃあ行こうか」

「うん!!」

 

予約していた福山市三之丸町の“ルオント”へ。

駅から歩いて3分程度のイタリアンのお店。

ワインが好きだと言うさやかちゃんのリクエストに応え、イタリアンのお店にしました。

 

予約をしていたのですぐにお店に入れました。

「素敵なお店じゃね~。こんなお店あるなんて知らんかった」

「前に後輩の結婚式の2次会で来て、また来たいなと思っとったんよ」

 

まずはビールで乾杯です。

「今日は遠慮なく食べて飲んでね」

「そんな事言われたら、ホンマに飲むようち」

「とことん付き合ってあげる」

「やったね!!」

 

初めは仕事の愚痴を一方的に喋ってきたさやかちゃん。

ヒートアップするたび、お酒もどんどん進んでいきます。

聞き役に徹しながら、時にアドバイスをする僕。

1時間位してから、やっと落ち着いた感じのさやかちゃん。

 

「ごめんね、うちばっかり喋って」

「大丈夫だよ。嫌な事は溜め込まずに吐き出したらいいよ」

「ともきさん優しいね・・・」

じっと僕の目を見つめてくるさやかちゃんに、ドキッとしました。

 

今日はずっと一緒におりたい・・・三之丸町のラブホへ

 

「僕、結婚しとるって言ったけど良かったの?」

「うん。うち、あんまり抵抗ない。ちゃんと初めに言ってくれたのも好感持てたし」

「ありがとう」

「どうせ今まで奥さんにバれんように、上手に遊んできとるんじゃろ(笑)」

「バレたか(笑)」

「うちとも、奥さんにバれんようにして欲しいな・・・」

ほんのり赤い顔をしたさやかちゃんが訴えてきます。

 

「うちじゃ嫌?」

「嫌じゃないよ。さやかちゃん明るくて楽しいし」

「ともきさんも優しくて頼りがいがありそうじゃし・・・」

 

時計を見ると22時前。

「取り合えず出ようか」

会計を済ませ店の外に。

手を繋いできたさやかちゃん。

 

「今日はずっと一緒におりたいな・・・」

「帰らんでも大丈夫? 明日仕事は?」

「友達の家に泊まる言うてきた。朝もそのまま友達の家から仕事行くいうて・・・」

少し大きなカバンを持っていたのは、着替えを入れていたからみたいです。

しっかり準備してきてたんですね(笑)。

 

お店から歩いてすぐの“ホテルVino”へ。

部屋に入るとすぐに、ベッドに僕を押し倒しキスをしてきたさやかちゃん。

舌を積極的に絡ませるエロいキス。

 

「へへ、キス好きなんよ」

舌を口の中にまで入れてくるさやかちゃん。

「ねえ、お風呂一緒に入ろ!!」

 

お風呂に行き身体を洗いっこ。

Cカップの綺麗なおっぱいを触ってあげると、息遣いが荒くなってきます。

「あ、あん、あん・・・」

オマ〇コに指を入れると、もうぐしょぐしょ。

「もうこんなに濡らして、エロいんじゃけ」

「うち、エロいもん・・・」

 

ボディーソープでチ〇コを綺麗に洗ってくれたさやかちゃん。

「ねえ、舐めてええ?」

「ええよ」

 

ひざまづいてフ〇ラを始めたさやかちゃん。

大きな音をさせながらおいしそうに舐めてくれます。

「上手じゃね」

「舐めるのも好き・・・」

 

「ともきさん、ええよ、口の中にだしてええよ!!」

激しくなったフ〇ラ。

「あ、やば、イく、イく!!」

「いいよ、いっぱい出して!!」

 

口の中に出した僕。

それを全部ごっくんと飲み込んださやかちゃん。

「あは、いっぱい出たね。今度はベッドでうちを気持ち良くさせて・・・」

 

 

喘ぎ悶える彼女に生で入れ、最後は口の中へ

 

ベッドに行き濃厚なキス。

「うち、写真見た時からともきさんの事気に入って・・・」

「だから、お泊りの準備してきたんだよね」

「・・・へへ、バレてたか(笑)」

 

バスタオルを取りおっぱいを舐めてあげると、身体をくねくねさせながら感じているさやかちゃん。

「おっぱい弱いんじゃけ・・・」

 

オマ〇コに指を入れると、喘ぐさやかちゃん。

クンニをしてあげ、一層激しく喘ぎます。

「あ、あ、あ~!! だめ、だめ、だめ~!!」

 

濃厚なフ〇ラからの69。

僕もさやかちゃんも準備万全です。

「入れるよ」

「うん・・・」

ゴムを取ろうとすると・・・。

「生で入れて・・・」

「いいの?」

「生の方が気持ちええけん・・・」

 

正常位から騎乗位、そしてバック。

発狂したように喘ぎ悶えるさやかちゃん。

 

「ああ、ああ、いいの、いいの、いいの~!!」

「もっと、お願いだから、もっと激しく!!」

「滅茶苦茶にして、うちを滅茶苦茶にして!!」

 

最後は正常位。

「イってもいいかな」

「いいよ、いいよ、お口の中にちょうだい!!」

「ごっくん好きなの?」

「好き、男の人の飲むの好き!!」

「イく、イく、イく!!」

「ちょうだい、ちょうだい、お口の中にちょうだい!!」

 

口にチ〇コを入れ、たっぷり出した僕。

おいしそうに飲み込んださやかちゃん。

口元から少し流れ出た精子が、何とも言えずエロかったです。

 

「うちと付き合って・・・」エロくて可愛い医療事務の女の子がセフレになった

 

ベッドに横になって、腕枕をしてあげます。

「ねえ、今付き合ってる人おるん?」

「今はおらんよ」

実は何人かいるんですけどね(笑)。

「うち立候補してええ?」

「立候補じゃなくて当選」

「嬉しい・・・」

 

そのままキスをしもう1回しました。

さやかちゃんが仕事なので少し寝て、朝も8時にはラブホを出ました。

 

「病院の人に見られたら行けんけ、このままタクシーで1人で行くね」

「うん」

「今日仕事午前中までじゃけ、終わったらLINEする!!」

「分かった」

「寂しいけどまた後でね・・・」

キスをして別れた僕とさやかちゃん。

 

約束通り昼過ぎにLINEが。

「終わった~。今から会お。いっぱいしよ・・・」

そのまま夜までセックス三昧でした。