福山市出会い系サイト体験談

【福山市YYC体験談】「ブスだけどいいですか?」処女を捨てたい20歳と

皆さん、こんにちは。
福山市に住んでる(ともき37才)です。

 

「処女でいるのが恥ずかしくて」

「出会い系サイトで会った人にあげちゃった」

 

そんな話を聞いたことってありませんか?

 

「そんなのウソだよ。絶対に・・・」

と思っていましたが、

 

YYCで見つけたRちゃん(20才)に

「わたし、処女なんです」

「もらってくれませんか?」

ウソみたいな事を
言われてしまいました。

 

ちょっとブスだったけど、

性格は優しくて気が利く

とってもいい子でした。

Rちゃんのプロフィール

・20才
・彼氏ナシ
・処女
・芸人のたんぽぽに似てる
・少しぽっちゃり系
・おっぱいはEカップくらい
・広島県の〇市のスーパー勤務
・礼儀正しくて性格のいい子
・福山市に住んでる

YYCで福山市のスーパー店員20才と出会った流れ

 

YYCの掲示板に、

「年上の男性の方が好きです。楽しくお話したいです」

と書込みをしていたRちゃん。

 

早速メールしてみるとすぐに返信があり、

「LINEの方が慣れてます」

と言われ、すぐにLINEを教えてもらいました。

 

Rちゃんは、
福山市引野町に住む20歳の社会人。

地元のスーパーでレジ担当として働いています。

 

僕が結婚している事は、最初のメールで伝えていました。

それでも返事をしてくれたという事は、既婚者でもOKという事です。

 

「接客業だから日曜日ってなかなか休めなくて」

「友達とかと遊ぶ機会も少ないんです」

「ともきさんも土日がお休みですか?」

「基本的にはね。ただ、たまに休日出勤もあるからその時は代休取るよ。来週は火曜日が代休だし」

「あ、私、来週の火曜日お休みなんです」

「そうんなんじゃ。じゃあお昼でも一緒に食べに行く?」

「いいんですか?じゃあお願いします」

 

「Rちゃん彼氏は?」

「今はいません。フリーですよ」

「いつからいないの?」

「1年とちょっとかな。私、1人としか付き合った事なくて」

「そっかあ」

「実は私・・・」

「処女なんです・・・」

 

突然カミングアウトされてしまいました。

「処女なんです。もらってくれませんか?」と言われてしまう

 

「20歳にもなって処女って引いちゃいますよね・・・」

 

「全然そんな事ないよ!!」

 

「実は今好きな人がいて、結構いい感じなんです」

「でも、いざエッチして処女だったら嫌がられそうで・・・」

(女の子ってそういうところ、気にするんですね)

 

「だから、告白する前に処女捨てたくて…」

「うちの処女もらってくれませんか?」

 

「いきなりで驚いたけど、僕でいいの?」

「後悔しない?」

 

「・・・はい。」

「優しそうだし、結婚してる人だから。」

「ちゃんとしてくれるかなって・・・」

 

(処女にとって既婚者はアンパイなんですね)

 

火曜日に会う約束をしました。

福山駅で待ち合わせしてYYCで知り合った子と初対面

火曜日。

11時に福山駅で待ち合わせ。

僕に向かって歩いてくるのは、

面長で頬骨が少し出てるぽっちゃりした女の子。

顔とスタイルに期待をしてしまっていましたが、

近くで見ると、女芸人の「たんぽぽ」のメガネをしていない方に似ています。

でも、おっぱいは

胸は相当大きそうです。

 

「初めまして、Rちゃん」

「初めまして、ともきさん。今日はよろしくお願いします」

 

挨拶をしたあとペコリと頭を下げるRちゃん。

 

「早いけどご飯食べに行こうか」

「はい」

 

お寿司が好きというので、

東深津のくら寿司へ向かいます。

 

「遠慮なく食べていいからね」

「ありがとうございます」

 

美味しそうにお寿司を食べるRちゃん。

ご飯を美味しそうに食べる子、僕は大好きです。

 

「あ~、食べたね~」

「ホントにごちそうになっていいんですか?」

「気にしない、気にしない」

 

(回転ずしでゴメンね)

と思いつつ、会計を済ませ店を出ます。

 

「Rちゃん、ホントにいいの?」

「・・・はい。」

「ブスですけどお願いします・・・」

 

「ブスなんかじゃないよ。可愛いよ」

「ありがとうございます」

ご飯を食べたあと西新涯のラブホへ向かう

 

「手つないでるから、安心します・・・」

ラブホに着くまでの間、

Rちゃんの手をずっと握ってあげていました。

福山市西新涯にあるホテルレインボーへ到着です。

 

部屋に入ってソファに座った僕とRちゃん。

 

「もう1回聞くよ」

「ホントに僕でいいんじゃね」

 

「はい、ともきさんがいいんです。お願いします」

 

軽くキスをすると、舌を絡ませてくるRちゃん。

 

「キスしたことあるの?」

「はい。大好きです」

 

「じゃあ、シャワー浴びておいで」

 

「一緒じゃなくていいですか?」

 

「今日は処女最後の日だから、気持ちを整理しておいで」

フ〇ラとクンニは経験済みだった

 

先にシャワーを浴びたRちゃんは、部屋の照明を薄暗くしてベッドで待っていました。

 

バスタオル1枚で震えていたRちゃん。

緊張をほぐす為に
いつもより長いキスをしてみます。

 

舌を絡ませていると気持ちいいのか、

徐々にRちゃんの息づかいが荒くなってきています。

 

巻いていたバルタオルを取ると、

ハリがあって柔らかそうな大きいおっぱい。

 

「おっぱい大きいし綺麗だよ」

「ありがとうございます」

照れながら笑うRちゃん。

 

乳首を優しく舐めてあげると感じています。

「おっぱい気持ちいいんです…」

「舐められた事あるの?」

 

「あります・・・」

 

オマ〇コに優しく指を入れると、

もういい感じで濡れていました。

 

恥ずかしそうにしてるけど、

足を広げてオマ〇コを舐めてみます。

 

「あ、あ、あ・・・」

「舐められた事はあるの?」

 

「あります・・・」

 

「じゃあ、フ〇ラはある?」

 

「あります・・・」

 

キス、クンニ、フェラは経験済みの処女。

挿入された経験だけ無かったようです。

 

「じゃあ、入れた事がないだけなんだね」

「・・・はい」

「じゃあ、舐めてみようか?」

「・・・はい」

 

ペロ…

レロレロレロレロ…

 

処女なのに、フ〇ラはなかなか上手です。

 

「フ〇ラは元カレにしてたので・・・」

 

オマ〇コを触ると、さっきよりも濡れていました。

 

「入れてみようか・・・」

 

「・・・はい、お願いします」

 

ゴムを着けて、少しずつ入れていきます。

痛いけど気持ちいい…

 

濡れてるけど、締め付けがキツくて

なかなか入っていかないチンポ。

 

「あっ…ともきさんっ…」

「ちょっとだけ痛い・・・」

 

入っていたのを一度抜いて、

今度はゆっくりと押し込んでいきます。

 

「全部入ったよ・・・」

 

「ホントですか、嬉しい・・・」

 

ゆっくり腰を動かしていくと、

 

「あ、あ、あ、気持ちいい・・・」

 

「あ、ともきさん、気持ちいいです・・・」

 

控えめな喘ぎ声を出して感じていました。

 

いつもは騎乗位とかバックでセックスしますが、

今日は処女が相手なので、

ノーマルな正常位だけ。

 

痛みが無くなってきたので、腰を早く振っていきます。

 

「イくよ、Rちゃん」

 

「うちも気持ち良くなってきた・・・」

 

「う、う、う、うっ!!」

 

ゴムの中に発射して

初めてのセックスは終了。

 

腕まくらをしてRちゃんの頭を撫でてあげます。

「どうだった?」

「気持ち良かったです。」

「優しくしてくれたし・・・。」

「初めてがまさきさんでホントに良かった・・・」

 

→20才の処女と出会ったのはこのサイト